DIN5ピン・ジャック・コネクタ
DIN5ピン・ジャックの部品。コネクタそのもの、金属カバー、プラスチック外装。
5芯以上のケーブルを準備し、5本ほど剥く。余分な線は切る。この時点で、何番ピンに何色を配分するかは決めておくべき。
DIN5ピン・ジャックのピン番号。上がコネクタ側、下がハンダ側。
まずは忘れないように、プラスチック外装をケーブルに通しておきます。忘れると、外装のためだけに「やり直し」になります。ハダカが好きなら止めませんけどネ、僕は(^^;)
ケーブルをハンダ付けします。あらかじめ決めておいた線の色:ピン番号を間違えないようにしてください。こだわりのある人は、皮脂チューブでしっかり各ピン間の絶縁対策をしましょう(^-^)/ >私やって無いですけど(--;) 無かったんでスモン皮脂チューブ
ハンダがバッチリ(^-^) 出来たら、金属カバーをかぶせます。イモハンダでショートさせないようにしましょう。こだわりのある人は、ケーブルのシールド線(?)をこれにハンダしましょ♪
後は、金属板が外れないように、プラスチック外装の向きを合わせつつスライドさせて行きます。
しっかり覆い被せばラッチがはまり、外装が外れないようになります。DIN5ピン・ジャック側完成です。


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